<< ミツがんばりました! | main | すっかり忘れていました >>

スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

posted by: スポンサードリンク | - | | - | - | - |

リジョンショー

 2010年、年明けはリジョナルショーでした。
1.9.10
9日は4回目のトレーニーでした

知る人だけが知っているのですが、実はジャッジのトレーニーになりました。4回目にしてやっと、自分からトレーニー(研修生)になったんだって言えるようになりました。

ブリーダーとして審査を見ているのと反対側に立って猫を審査するのとではこんなにも違うのかと頭の下がる思いばかりです。見ているほうからすれば、ハンドリングが下手だとか、遅いよねとか・・・
もっと練習しなければなりませんね。
でもね、ショー会場では自分名義の猫以外(今の私はSHの猫に関して)触ることもエイジェントすることもできないんですよ。練習したいけど、どこで?家の猫はみんないうことを聞くのであまり練習になりません。人の猫、初対面の猫を扱うって難しいです。

トレーニーの作業は当日だけではありません。 トレーニーをさせてもらうための準備。 スタンダードの把握はもちろんですが、終わった後には指導ジャッジの審査結果や自身の審査レポートを書きます。 どんなショーになったか。 気になった猫数頭について。 今後について等。 頭グルグルです。
posted by: licca-aby | | 14:41 | comments(0) | trackbacks(0) | - |

スポンサーサイト

posted by: スポンサードリンク | - | 14:41 | - | - | - |
コメント
 









トラックバック
 
http://abyssinians.jugem.jp/trackback/6